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アルム凛 ご使用者のお声


      アルム凛は全植物です。
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蔬菜全般を栽培 有機JAS認定農家
6月上旬から7月上旬まで500〜1000倍液で施用。高濃度の場合は7日おき、1000倍液の場合は5日おきに葉面散布。アブラムシ、ダニに効果があった。500倍施用のときは葉裏に死骸があった。1000倍液でもアブラムシは翌日に忌避できている。
ユリ栽培農家
12月上旬から12月下旬にハウス内でアブラムシが発生し、電解水に1000倍液希釈で施用した。5日おきに葉面散布。電解水の単体使用よりも忌避効果が高いように思う。      
カーネーション栽培法人
10月下旬から12月上旬まで500〜1000倍希釈で施用。おおむね7日おきに葉面散布。即効性はないが2〜3日後には忌避できた。ただし死骸はない。
菊栽培農家
9月中旬、11月上旬、12月中旬にダニに対して対処的に葉面散布。
1000倍希釈の場合は忌避効果が認められるが、7日後位からは少し再発生した。使い方次第である。(施用期間をきちんとすれば忌避できる)
レタス生産農家
10月中旬に初期のヨトウムシ、スリップス発生時に1000倍液を葉面散布。被害の広がりが見られなかったので、忌避効果はあるのではないか。
トマト栽培農家
10月上旬よりハウス栽培区にて1000倍で葉面散布。コナジラミの発生初期に対処的に施用。5日おきに5回施用した。被害の広がりは防げたようにおもう。
葉菜、大豆、大根、かぶ、他
10月上旬より750倍液希釈で3回散布。散布後の結果は、アオムシ、ハムシはいくらかのこったものの、ヨトウムシやその他の害虫はほとんど見られなくなり、作物にもなんら影響はなかった。
菊栽培農家
アルム凛を使う前にはヨトウムシが少し多く出ていた。11月下旬より1000倍液希釈で最初だけ農薬混用で散布。その後はアルム凛だけで散布をしている。7日おきに施用。ヨトウムシは少なくなった。
イチゴ栽培農家・さちのか
アルム凛はアブラムシに効果がある。今年は早めに凛の1000倍液を散布をしたので発生の抑制効果が出ていると思う。
イチゴ栽培農家・さちのか
1000倍液を7日おきに散布。近隣ではウドンコ・アブラムシ・ダニが発生しているが、こちらは出ていない。アブラムシは一部発生しかけたが1日でいなくなった。害虫が本能的に産卵しなくなったよに思う。
イチゴ栽培農家
天敵資材ハウスと凛施用ハウスで比較している。一部ダニが発生したが広がりもなく数日後むには鎮静した様子である。(天敵資材ハウスも同様)